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←応援おねがいします。。。理にかなったフォームは、競技を問わず美しいものです。
その道の一流選手ともなれば、なおさらですね。
私の愛娘二人は、幼少の頃から空手道場に通わせていました。
空手の蹴りや突きも、理にかなったフォームがあります。
回し蹴りは、膝、腰、軸足、腕の振りが全てシンクロし、効率よく、そして素早く運動させることで、一撃必殺の威力を出すことが出来ます。
娘二人は、フォームを繰り返しチェックし、素早く相手に蹴りを繰り出す練習を繰り返した結果、実戦空手の全国大会にて、姉妹そろって優勝すると言う快挙を成し遂げました。
長女は当時中学生でしたが、一般の部門でも二位に入賞するほどでした。
ゴルフのスイングも然り。
効率よくクラブヘッドに運動をさせるフォームがあります。
300ヤードをオーバードライブするプロやトップアマの選手達は、まさに効率よくクラブヘッドに運動をさせているのですね。
・手首の動き
・腕の動き
・腰の動き
・脚の動き
・体重移動
これらが全て効率良く動き、尚且つバランス良く噛み合う事で、クラブヘッドにパワーを真直ぐに乗せる事が出来るのです。
次回、この辺りを紐解いて行きたいと思います。。。
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←応援おねがいします。。。まだまだ寒い日が続く神奈川です。
皆様は、いかがお過ごしでしょうか?
小雨がパラつく今日のような天気の日。
私は室内でイメージトレーニングと、ウエイトトレーニングに励んでいます。
ウエイトトレーニングは、飛距離アップに効果的ですょ。
コンペでは、私の様な50近いおっさんが、若い衆を尻目に毎回ドラコンを頂いております。
また、ラウンド後のお風呂では、引き締まった身体で同世代を唸らせております。
ホームトレーニングと、市内の総合体育館でのマシントレーニングを併用。
若いころと違い、無理は禁物。
週一回のトレーニングで十分です。
余りキッチり管理しても続かないので、レップ数(持ち上げる回数)とセット数はテキトー。
動かしている筋肉が疲れたら終了です。
そんなんでも、十分飛距離UPに効果はあります。
街のトレーニングセンターでは、若い女の子の前でカッコをつけて、ハリきってはいけません。
筋肉や関節を痛めてしまっては、本末転倒です。
初めは、トレーニングセンターで、一通りマシンを一周して、筋肉の疲労具合を観察しましょう。
私は、ウエイトトレーニングを医学的側面からも勉強しましたが、この歳になって無理をするのは禁物。
自分の身体のレベルを分析しながら、徐々に回数や、ウエイトを増やして行くのが無難です。
若い方は、専門のトレーナーに着いてもらい、本格的に肉体改造するのもよいでしょう。
私の様な、老化にターボが掛かってる中年男は、無理は禁物です。
少しの努力で大きな効果。
是非、皆様も実行してみて下さい。
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←応援おねがいします。。。頭は最後まで、アドレスの位置から動かさずに、一本の軸を感じてください。
左足の裏は、最後までめくれない様に。
右膝は、極端に送り込まない。
左肘は、左わき腹に付けるようにたたみ、最後は右肘と同じ高さでフィニッシュ。
インパクトからフィニッシュに掛けて、右足から左足にウエイトシフトすることが大切です。
しかし、大きなニーアクションは必要ありません。
上半身は柔らかく大きく動かし、下半身は最小限のアクションで。。。
最初はゆっくりとスイングし、身体の筋肉をほぐして下さい。
急激な運動は、身体に悪いですょ。
天気の悪い日を除いて、ほぼ毎夜200回の素振り。
経済的に飛距離アップを図りたいですね。
継続は力なり。。。です。

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←応援おねがいします。。。インパクトの形は、殆どのプロゴルファーが同じ形になっています。
膝の位置や蹴り足の使い方等、違いはありますが、アドレスやトップ同様にインパクトにも形があります。
まずは、頭は伸び上がらないように。
右肘は、わき腹に密着させてクラブヘッドの通り道を作る。
右膝は、飛球線に対して流れてしまわない様、直角を保つ。
左足がめくれなければ、身体の左側に自然と壁が出来る。
このインパクトの形は、何度も確認しながら行ってください。

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←応援おねがいします。。。アドレスの形が決まったら、トップの位置に息を吸いながら、クラブを持って行きます。
トップまでは、頭と右足が動かないよう。左膝は内側にスライドさせないと、物理的に身体が回りませんのでOKですが、脚の裏はめくれないように。
特に大切なのが、膝が飛球線に対し直角を保つこと。
左肘は曲げずに手の甲も腕と平行になるようにして、右肘は出来るだけ絞り込む。
左手の甲が曲がっていたりすると、インパクトでフェースが明後日の方に向いてしまうので、実際にどのくらいの角度がベストなのか、トップとインパクトの関係を確かめながらスイングすると良いでしょう。

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